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    <title>ジャパン・ベテランズ・モトクロス オフィシャルサイト</title>
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    <updated>2009-07-02T08:04:47Z</updated>
    <subtitle>年に一回の30歳以上のライダーの為のモトクロスミーティング！</subtitle>
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    <title>第３回JapanVET レポート （JapanVET  &quot;MXレジェンド&quot;クラス）</title>
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    <published>2009-07-02T07:21:29Z</published>
    <updated>2009-07-02T08:04:47Z</updated>

    <summary>リザルト  ■ JapanVET クラス： 　Over30, Over40, Over50, Over60, Over70  フォトギャラリー  ■ Heat 1 ・ Heat2 、MXレジェンドセレモニー ヒート1、ホールショットは＃２中島鉄也が決...</summary>
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        <name>yanagi 代表</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>リザルト </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ JapanVET クラス： 　<a href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_JV30.htm">Over30</a>, <a href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_JV40.htm">Over40</a>, <a href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_JV50.htm">Over50</a>, <a href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_JV60.htm">Over60</a>, <a href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_JV70.htm">Over70 </a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>フォトギャラリー </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ <a href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_10_VET_h1">Heat 1</a> ・ <a href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_19VET_h2">Heat2 </a>、<a href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_11_interview">MXレジェンドセレモニー</a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート1、ホールショットは＃２中島鉄也が決める！そして2番手に＃１３０伊田井佐夫が続き、3番手にはなんと＃５０５鈴木秀明が好スタートを見せる。「今でもスタートだけは負けないつもり」と、現役さながらの勢いを見せる。が、即座に＃４７３東福寺保範がオーバーテイクし3番手に浮上する。背後には＃７０源治篤も付けていたが、ミスしたか？７番手まで後退してしまう。一方、激しい三つ巴のトップ争いは、2番手の伊田がトップ中島にテールtoノーズで食らい付く。そして、10コーナーで並び掛けると450パワーでオーバーテイク！現役さながらのバトルを見せる。一方、抜かれた中島もあきらめてはいない。唯一の30クラスだけに、総合優勝を獲らなければ格好が付かないか。4周目の１コーナーで抜き返すとトップに浮上！が、しかし伊田も負けて 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8233.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8233.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8233-thumb-300x225-426.jpg" width="300" height="225" /></a></span>はいない。続く2コーナーでトップを奪い返す。が、フープスでまたしても中島がトップに浮上！現役の時には有り得なかったレジェンド同士の時空を越えたバトルは観客の視線を釘付けにする。レースはこの後、中島が徐々にリードを広げると、2番手伊田も単独走行に。そして3番手の東福寺もポジションキープの走りか？安定したペースで周回を重ねる。レースは結局、伊田に11秒のリードを広げ、中島が逃げ切りフィニッシュ。面目躍如でヒート1を制す。「伊田さんに抜かれたときはヤバっと思った。前半は様子見のつもりだったんだけど、元気のあるうちに逃げることにしました。バイク乗るのは去年のJapanVET以来なので、前日練習しました（笑）。自分のバイクは今もってないんですよ」と語る。そして2位でフィニッシュした伊田が50クラス優勝。3位の東福寺がクラス2位に。「やっぱり若さにはかなわない。けど、中島君のあの年の頃はまだ現役だった！」とコメントした（笑）。</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong></strong></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート2、ホールショットはやはり＃２中島が決める。2番手に＃１３０伊田、そして3番手に＃４７３東福寺と続くオープニングラップ。その後方では＃５０５鈴木が4番手で続き往年の走りを見せている。レースは2周目に入り、中島と伊田の2台はバトルしながら抜け出す。東福寺は早くも腕上がりがきついのか、前の2台に付いて行くことができないでいた。レースは２周目に入り、感を取り戻した中島は徐々にリードを広げ始める。伊田は4秒後方で背後に食らい突くが、中島もミスをしないため詰め寄ることが出来ないでいた。そして単独3番手の東福寺の後方では、鈴木ｖｓ＃７０源治のバトルもはじまる。そ 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8228.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8228.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8228-thumb-300x225-428.jpg" width="300" height="225" /></a></span>して、＃３４チャンドラー佐藤は＃４１原口衛をオーバーテイクして6番手に浮上した。レースは結局、終盤にクルージング走行に切り替えた中島が、トップをキープしてチェッカー。見事にピンピンの総合優勝を手にする。そして2位の伊田だが５０クラスの総合優勝を決める。「中島君とは3回くらいぶつかったが、楽しいレースだった。さすがに彼くらいのレベルになると、普通の人では引くところもお互い引かないので接触したけど、見せるレースができたんで良かったんじゃないかな（笑）。今回は雨が残念だったけど、来年もまたこのレースやりたいですね。この日のためにバイクに乗り続けています。みなさんも乗り続けて、来年また会いましょう！」と感動のメッセージを残した。みなさんお疲れ様でした！</strong></font></p>]]>
        
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    <title>第３回JapanVET レポート （GⅠ50,  GⅡ50 &amp; 60）</title>
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    <published>2009-07-02T07:16:05Z</published>
    <updated>2009-07-02T08:03:38Z</updated>

    <summary>リザルト  ■ GⅠ クラス： Over50  ■ GⅡ クラス： Over50, Over60  フォトギャラリー  ■ Heat 1 ・ Heat2  ヒート１、ホールショットは＃９丸山靖が決めた。２番手に＃１３３加藤木桂、そして３番手には＃１０...</summary>
    <author>
        <name>yanagi 代表</name>
        
    </author>
    
        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>リザルト </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ GⅠ クラス： <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G150.htm">Over50 </a></strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ GⅡ クラス： <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G250.htm">Over50</a>, <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G260.htm">Over60 </a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>フォトギャラリー </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_09_GI50_GII50_h1">Heat 1</a> ・ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_18_GI50_GII50_h2">Heat2 </a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート１、ホールショットは＃９丸山靖が決めた。２番手に＃１３３加藤木桂、そして３番手には＃１００岡安孝雄が続く。その岡安は４コーナーで２台を一気にパスするとトップに躍り出る！そして２番手には丸山、３番手に加藤木というオーダーでレースは２周目に突入する。トップ岡安は早くもリードを７秒に広げて逃げ始める。一方、５番手に付けていた＃３２中村和博は１コーナーでスリップダウン。そして４番手に付けていた＃５８嶋野幸蔵も７コーナーで 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8202.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8202.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8202-thumb-300x225-424.jpg" width="300" height="225" /></a></span>スリップダウンしてポジションを落とした。そして丸山をパスした加藤木が２番手に浮上するとトップ岡安に接近する。レースは４周目に入り、岡安ｖｓ加藤木のトップ争いは３番手以下を引き離しはじめる。岡安と加藤木はGI-50のトップ争いを繰り広げ、そして３番手の丸山はGII-50のクラストップをひた走る。でも、そんなことは関係なくバトルは続く。そして、ここでスパートを仕掛けたのは岡安の方だった。レースはファイナルラップに突入し、勢いを取り戻した岡安はリードを１２秒に拡大して独走でチェッカー。見事にヒート１を制す。そして２位が加藤木、３位の丸山がGII-50クラスの優勝となる。 </strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong></strong></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート２、ホールショットは＃１３３加藤木が決めた。２番手に＃１００岡安が続き、ヒート１とは入れ替わったポジションでレースがはじまる。そして３番手に＃３２中村が続きGII-50のクラストップをキープ。４番手に＃４３小川が付けていたが、テーブルトップ上で転倒。２番手だった岡安と接触し、２台とも転倒しているぞ！二人は最後尾までポジションダウンした。レースは２周目に入り、＃５８嶋野が追い上げを開始。＃２６ジローさんをパスすると４番手に浮上。そして前を行く＃９丸山を追撃する。レースは３周目に入り、トップの加藤木はリードを８秒に広げて逃げ始める。２番手に浮上した中村も単独走行で周回を重ねる。一方、熾烈な３番手争いを繰り広げる丸山と嶋野は、４周目の１０コーナーで嶋野が並び掛けるとオーバーテイク！３番手に浮上した。そしてレースはファイナルラップに突入。ここまで粘り強くトップを追っていた中村だが、徐々に遅れ始める。一方、嶋野はラストスパートで中村に急接近。そしてプレッシャーを感じたか、中村がチェッカーまであと少しのテーブルトップ上で転倒！どんでん返しで嶋野が前に出る。レースは結局、２０秒以上の大差を付けて加藤木がヒート２を制すと、２／１で総合優勝もGET。「雨が好きなんで今日は走れて良かったです。これが２回目の参加ですが、勝てて良かった」と満足気の表情を見せた。そして２位には嶋野が入りGII-50のクラス優勝。しかし、総合は1／2で丸山がGET。「VINTAGEとダブルエントリーなんで洗車でも疲れました」と語った。そしてGII-60は単独エントリーの＃７０山下慶治がクラス優勝。「一人だったけど、５０代と競って楽しかった」とコメントした。</strong></font></p>]]>
        
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    <title>第３回JapanVET レポート （GⅢ Over50, 60）</title>
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    <published>2009-07-02T07:11:11Z</published>
    <updated>2009-07-02T07:56:58Z</updated>

    <summary>リザルト  ■ GⅢ クラス： Over50, Over60 フォトギャラリー  ■ Heat 1 ・ Heat2  ヒート１、ホールショットは＃３０３目黒光廣が決めた。が、２コーナーで＃５５０野口久雄がトップを奪う。しかし３コーナーでトップに躍り出...</summary>
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        <name>yanagi 代表</name>
        
    </author>
    
        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>リザルト </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ GⅢ クラス：<a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G350.htm"> Over50</a>, <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G360.htm">Over60</a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>フォトギャラリー </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_07_GIII5060_h1">Heat 1</a> ・ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_16_GIII5060_h2">Heat2</a> </strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート１、ホールショットは＃３０３目黒光廣が決めた。が、２コーナーで＃５５０野口久雄がトップを奪う。しかし３コーナーでトップに躍り出たのは＃６４村上幸弘！マシンはご存知DT200WRだ。２番手に目黒、３番手に野口が続くオープニングラップとなった。一方＃１２６野坂英司と＃１０８佐藤定夫が３コーナーで揃って転倒。佐藤は再スタートに手間取り１周でレースを終える。そして、２番手の目黒も最終コーナーで転倒を喫し、４番手にポジションダウンしてしまう。レースは２周目に入り、トップの村上は１５秒にリードを拡大。独走態勢に持ち込む。一方、２番手争いは混戦模様。GIII-60の野口を頭に＃１１門井文夫、＃２１８須江政美、そして目黒が続くダンゴ状態。ここで門 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8179.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8179.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8179-thumb-300x225-420.jpg" width="300" height="225" /></a></span>井が抜け出して２番手に。さらに須江も３番手に浮上しているぞ。３周目に入るとトップ村上のリードは１５秒に拡大、そして２番手の門井も単独走行となって、３番手の須江と４番手の野口が激しくバトルを展開。須江はその後、門井の背後に接近していくことに。一方、トップ村上はリードをキープしつつ４周目に突入。このまま逃げ切りそうな雰囲気だったが、なんと５コーナーで転倒している！これにより、門井がトップに浮上する。村上は素早く２番手でレースに復帰したのだが、続く５周目の３コーナーで再び転倒を喫し、６番手までポジションダウン。一方、トップの門井は１１秒にリードを拡大し、ファイナルラップに突入する。ここでまさかの追い上げを見せる村上は、コーナーごとにオーバーテイクを繰り返し、あれよあれよと言う間に３番手までポジションを回復。２番手須江のペースが上がらないところを一気に詰める。RMXvsDTのトレール対決は、勢いに乗るDT村上が競り勝ち２番手に浮上する。一方、門井はトップのプレッシャーからか、なんと９コーナーで転倒！あと僅かだったのに～。トップはまたしても入れ替わり、なんと６番手から１周で村上がトップに返り咲く。まさに村上マジック！奇跡の逆転でヒート１を制した。２番手には野口が入り、こちらもGIII-60クラス優勝となった。 </strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong></strong></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート２、ホールショットは＃３０３目黒が決めた。２番手には＃６２１兵藤孝が続く。３番手は＃６４村上、そして＃５５０野口が４番手という展開でレースははじまる。一方、＃２１８須江と＃４１古屋昇は３コーナーで転倒を喫しポジションを落とす。そしてオープニングラップ後半は兵田がトップに浮上。２番手には村上が浮上し、目黒は３番手にポジションダウン。そして４番手には＃１１門井が浮上。目がぐるしくポジションが入れ替わる。そしてレースは２周目に突入し、トップ兵藤の背後から村上が狙っているぞ。１コーナーでサイドbyサイドに持ち込む村上。だが、兵藤も引かずにトップをキープ。壮絶なバトルは３周目まで続く。ここで村上は２コーナーに照準を絞ってインを刺すとオーバーテイク成功。これでトップに躍り出た。２番手に下がった兵藤に、今 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8180.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8180.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8180-thumb-300x225-422.jpg" width="300" height="225" /></a></span>度は門井が襲い掛かる。慎重にラインを選んで１０コーナーで兵藤をパスした門井がついに２番手に浮上して４周目に突入する。残すはトップのみとなった門井だが、トップとの差は７秒あり、追い上げが届くのか注目が集まる。そしてレースはファイナルラップに。トップ村上は５秒リードで先行する。だが、門井のロックオンを逃れることはできなかった。２台はすぐにテールtoノーズ状態になると、周回遅れがからんでペースが乱れ始める。村上は必死のブロックを見せるが、なんと最終コーナーでアウトラインに行ってしまう！これを見逃さなかった門井はインに飛び込むと、チェッカー目前で逆転してフィニッシュ！門井が見事にヒート２を制し、ヒート１の雪辱を晴らした。総合は、村上がGIII-50クラス１／１で優勝。「今日のレースは最高。出来すぎです。ヒート２で最後に抜かれたおかげで今後もヒーローズ続けられる気がします（笑）」と笑顔で語った。そしてGIII-60は３／１で門井がクラス優勝。「昔の仲間に会えたのが嬉しかった。ヒート１は最後に転んでしまったけど、ヒート２は最後にトップに出れて良かった」とレースを存分に楽しんだようだ。</strong></font></p>]]>
        
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    <title>第３回JapanVET レポート （GⅢ Over40）</title>
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    <published>2009-07-02T07:04:16Z</published>
    <updated>2009-07-02T08:02:35Z</updated>

    <summary><![CDATA[リザルト  ■ GⅢ クラス： Over40  フォトギャラリー  ■ Heat 1 ・ Heat2  &nbsp; ヒート１、ホールショットは＃７７堂端厚志が決めた。２番手に＃１０６山中利昌、そして３番手に＃５島田生雄が続く。その後方からは＃１１１...]]></summary>
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    </author>
    
        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>リザルト </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G340.htm">GⅢ クラス： Over40 </a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>フォトギャラリー </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_08_GIII40_h1">Heat 1</a> ・ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_17_GIII40_h2">Heat2 </a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong></strong></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート１、ホールショットは＃７７堂端厚志が決めた。２番手に＃１０６山中利昌、そして３番手に＃５島田生雄が続く。その後方からは＃１１１飯塚誠が追い上げを開始。島田と山中を一気にパスして２番手に浮上すると、さらに堂端もオーバーテイク。早めに勝負に出た飯塚がオープニングラップをトップで通過する。一方、２番手堂端の背後には＃６７雑魚天が接近する。２周目の３～４コーナーで並びかけると雑魚天が２番手に浮上する。が、なんと雑魚天と堂端は８コーナー付近で絡んで転倒！堂端は再スタートに手間取りポジションを一気に落とすこととなった。そしてレースは３周目、ここで飯塚はリー 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8187.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8187.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8187-thumb-300x225-418.jpg" width="300" height="225" /></a></span>ドを２０秒に広げると独走態勢に。一方、２番手争いは山中の背後に＃４５内山利弘が浮上。さらに＃５２SUTTON２号と＃６０嵐口哲也も続き、４台のセカンドグループを形成。これに＃５００ボブオオタニも追い付き、５台がダンゴ状態になる。ここで追い上げを見せたのは嵐口だった。４周目にはSUTTON２号をパス。そして内山も抜き去ると一気に３番手に！しかし、５周目の３コーナーで嵐口は転倒してしまいポジションダウン。代わって３番手にはボブオオタニが浮上した。レースは結局、後続を１分も離した飯塚が見事にヒート１を制す。そして２位にはポジションを守りきった山中が入り、３位は追い上げを見せたボブオオタニが入る結果となる。</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong></strong></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート２、ホールショットはまたしても＃７７堂端が決めた。２番手に飯塚が続くが、２コーナーで＃６０嵐口が前に出て２番手に。しかし、それを３コーナーでかわした＃５２SUTTON2号が２番手に浮上する。そしてコース奥から戻ってきたとき、３番手には＃２４ウィンズiが浮上していた。レースは２周目に入り、トップの堂端は早くも７秒にリードを広げる。一方、２番手のSUTTON２号はコースアウトしそうになりながらも懸命に追う。一方、３番手にはフープスでウィンズiをパスした飯塚が浮上。するとウィンズiは６コーナーでスリップダウンしてしまう。これにより４番手には＃２９矢崎勝朗が浮上した。そしてレースは４周目、ここでトップの堂端はミスしたか、嵐口と飯塚の急接近をゆるす。そして三つ巴のトップ争いが展開される。ここで堂端をパスした嵐口がトップに出てコース奥から戻ってきた！レースはファイナルラップに突入し、手に汗握るバトルもいよいよ大詰め。トップ嵐口の背後にはなんと飯塚が追い上げてロックオン！４コーナーで狙い澄ましたかのようなオーバーテイクを見せてトップに浮上すると、そのまま逃げ切ってフィニッシュ！目まぐるしいレース展開も、終わってみれば飯塚がピンピンの総合優勝に。「ヒート２はエンストからの追い上げで、泥が重くて最後に２台抜くのに時間がかかった」とコメントを残した。 </strong></font></p>]]>
        
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    <title>第３回JapanVET レポート （GⅢ Over30）</title>
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    <published>2009-07-02T06:14:06Z</published>
    <updated>2009-07-02T07:59:31Z</updated>

    <summary><![CDATA[リザルト  ■ GⅢ クラス： Over30  フォトギャラリー ■ Heat 1 ・ Heat2  &nbsp; ヒート１、ホールショットは＃４マサヤンが決めた。が、しかし＃２６新沼伸介が即座にかわしてトップに浮上。だが、３コーナーで再びマサヤンが...]]></summary>
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        <name>yanagi 代表</name>
        
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        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>リザルト </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>■ <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G330.htm">GⅢ クラス： Over30 </a></strong></font></p></blockquote></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>フォトギャラリー <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_06_GIII30_h1">■ Heat 1</a> ・ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_15_GIII30_h2">Heat2 </a></strong></font></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>ヒート１、ホールショットは＃４マサヤンが決めた。が、しかし＃２６新沼伸介が即座にかわしてトップに浮上。だが、３コーナーで再びマサヤンがトップを奪い返す。一方、３コーナーではマルチクラッシュが発生し、＃１渡邉"HERO"英雄と＃２８８門脇巧樹、そして＃２５親松亮が転倒する。一方、壮絶なオープニングラップのトップ争いは、６コーナーでインを刺した新沼がトップに出て、そのままオープニングラップを首位で通過。２番手には＃３８永井省二が浮上しており、３番手には＃９６１係長がポジションアップ。 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8166.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8166.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8166-thumb-300x225-416.jpg" width="300" height="225" /></a></span>一方、マサヤンはミスしたのか一気に８番手までポジションダウンしていた。２周目に突入すると、新沼ｖｓ永井のバトルに係長も加わり、三つ巴のトップ争いがはじまる。一方、４番手には＃３９３佐藤忠和が浮上したが、その後に転倒してポジションを落とし、代わって＃１４０kenichiが４番手に浮上。目まぐるしく順位が入れ替わる。そしてレースは３周目に入り、トップ争いがヒートアップ。永井を１コーナーで捕らえた係長はサイドbyサイドから前に出る！が、永井も抜き返す。しかし、２コーナーでその永井がエンストしてしまいポジションダウン。係長は２番手に浮上すると、立て続けにトップ新沼にも襲い掛かる。２台のバトルは３番手以下を１２秒引き離し、マッチレースと化していった。そして４周目、ここで満を持して係長が仕掛けると１コーナーでオーバーテイクを決めてトップに浮上！そしてロングスパートを開始。２番手に下がった新沼は付いていくことができない。トップ係長は７秒リード。２番手の新沼は、なんと最終コーナーで転倒しているぞ！もったいないー。レースは５周目に突入し、２番手には永井が再浮上した。レースは結局、バトルを制した係長が２０秒ものリードを築いて逃げ切り。一方２番手争いは、終盤に猛烈な追い上げを見せた門脇が、永井をかわして２位でフィニッシュ。永井はミスしたのか？疲れが出たか？３位でレースを終えた。&nbsp; </strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong></strong></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>ヒート２、ホールショットは＃９６１係長が決める、が、なんと直後の３コーナーで転倒を喫しポジションダウン。これにより＃９６くっこがトップに浮上する。そして２番手には＃１４０kenichiが続く。だが、テーブルトップでそれをかわした＃３８永井が２番手に浮上する。レースは２周目に入り、トップのくっこは快調に飛ばし、早くも６秒リード。しかし、そのくっこは７コーナー付近で転倒！なんということだ。これにより、労することなく永井がトップに浮上する。後方では＃１４０kenichiと＃２８８門脇が激しい２番手争いを展開。そして＃１渡邉ｖｓ＃９６くっこｖｓ＃９６１係長の４番手のバトルは、なんと係長と渡邉が絡んでスタックしているぞ！そしてレースは４周目、トップの永井はリードを６秒に拡大。このまま逃げてしまうのか？背後ではkenichiと門脇がまだバトっていたが、ここで門脇が痛恨のエンスト。これによりkenichiを逃がしてしまうことに。そしてレースはファイナルラップに入り、危なげない走りで逃げ切った永井がトップでチェッカー。３／１で見事に総合優勝を決めた。「ヒート２で雨が降ってくれたのが良かった」と表彰式で勝因を明かした。 </strong></font></p>]]>
        
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    <title>第３回JapanVET レポート （GⅠ30 &amp; 40,  GⅡ30 &amp; 40）</title>
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    <published>2009-07-02T06:07:45Z</published>
    <updated>2009-07-02T08:00:28Z</updated>

    <summary><![CDATA[リザルト  ■ GⅠ クラス： Over30, Over40  ■ GⅡ クラス： Over30, Over40 フォトギャラリー  ■ Heat 1 ・ Heat2  &nbsp; ヒート1、ホールショットは＃３６RaiRaiが決めた。それに続くは...]]></summary>
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        <name>yanagi 代表</name>
        
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        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>リザルト </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>■ GⅠ クラス： <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G130.htm">Over30</a>, <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G140.htm">Over40 </a></strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>■ GⅡ クラス： <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G230.htm">Over30</a>, <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_G240.htm">Over40</a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>フォトギャラリー </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>■ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_05_GI3040_GII3040_h1">Heat 1 </a>・ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_14_GI3040_GII3040_h2">Heat2 </a></strong></font></p></blockquote>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>ヒート1、ホールショットは＃３６RaiRaiが決めた。それに続くは＃２０MASA、そして＃３ハシモ、＃２ウエポンとGI-30クラスのライダーがトップグループを形成する。そして5番手にはGII-30の＃５９新井祐輝がクラストップで続く。後方では＃２２４カトチャンと＃６１新垣盛彦が3コーナーでスリップダウン。これにつられたか＃７後藤真一も転倒を喫し最後尾までポジションを落とす。レースは2周目に入り、 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8156.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8156.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8156-thumb-300x225-414.jpg" width="300" height="225" /></a></span>RaiRaiとMASAのトップ争いはヒートアップ！後続を10秒以上引き離して、完全に2台のマッチレースとなった。そして3番手には混戦をすり抜けて新井が浮上。4番手にウエポンが続き、5番手にはハイペースで追い上げてきた＃１００キース ディーン・クローンが浮上。G-IIクラスのトップ争いも面白くなってきた。一方、激しいトップ争いは3コーナーでMASAがアウトラインからトップを奪う！しかしRaiRaiもあきらめてはいないようだ。レースは3周目に突入し、トップのMASAは4秒リードで逃げ始める。2番手 RaiRaiの後方は20秒ほど開き、3番手に新井、そして4番手ウエポイ、5番手キースがセカンドグループを作っている。が、そこに＃１３マッパが急接近。GII-40のトップ争いに加わるかと思われたが、転倒を喫しポジションダウンしてしまう。背後には＃132ボルトンも続いていたが、こちらはコントロールラインで転倒。早くもサバイバルレースと化してきた。 そしてレースは4周目に入り、トップMASAの背後にRaiRaiが再び接近する！見ごたえのあるトップ争いはファイナルラップまで続くかと思われたが、終盤RaiRaiはミスしたか、それともポジションキープの走りに切り替えたか？MASAが再びリードを広げると独走でフィニッシュ！2位にRaiRai、そして3位に入った新井がGII-30のクラス優勝となる。GI-40は＃１０１生田目俊之が、GII-40は新垣がクラス優勝となる。 </strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"></font><strong>&nbsp;</strong></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>ヒート2、ホールショットは＃２０MASAが決めた。そして2番手に＃２ウエポンが続く。が、フープスで＃３６RaiRaiがオーバーテイクする。だがその後に転倒したか？ポジションダウン。これにより上位陣は入れ替わり、トップMASAのリードは10秒に拡大。2番手に＃１０１生田目が浮上。3番手にウエポン、そして4番手には＃２５鈴木信彦がGII-40のトップで続く。そして＃５９新井がバランスを崩した隙に＃１５０ J1が5番手に浮上した。レースは2周目に入り、トップMASAはリードを15秒に拡大。ヒート1を制して完全に勝ちパターンを会得したか。2番手に＃１０１生田目が続き、GI-40のクラストップを快走する。その後方ではウエポンｖｓ鈴木ｖｓRaiRaiの三つ巴のバトルがはじまる。勢いに乗るRaiRaiは鈴木をパスして4番手に浮上した。レースは4周目に突入し、トップMASAのリードは20秒に拡大し、優勝は確定的となる。一方、2番手争いは生田目ｖｓRaiRaiのバトルが熱い。後方では＃３１８MAD <span class="caps">MIKE</span>とJ1が熾烈なバトルを展開。MAD <span class="caps">MIKE</span>は一旦前に出たが、5周目に転倒。再スタートに手間取りラップダウンとなってしまった。そしてレースはファイナルラップ。圧倒的なスピードを見せたMASAは、終始安定したペースで一度もトップを譲ることなく30秒もの大量リードを築きフィニッシュ。見事にピンピンの総合優勝を決めた。「現役の時はスタートが決まらなかったが、今日はスタート決まって良かった」と語った。来年からは堂々とJapanVETクラスに出ていただきましょう！一方、ファイナルラップまでもつれたのは2位争い。3コーナーでインに飛び込みRaiRaiが前に出たのだが、その後の加速で生田目が再び抜き返すと、そのままポジションをキープしてチェッカー。生田目はGI-40のクラス優勝に輝き、RaiRaiは２／２でGI-30のクラス２位となる。GII-40は鈴木がヒート２を制し、総合でもクラス優勝。GII-30は＃１００キースがヒート２も制し総合もクラス優勝をGETする。 </strong></font></p>]]>
        
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    <title>第３回JapanVET レポート （Vintage Open）</title>
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    <published>2009-07-02T06:01:35Z</published>
    <updated>2009-07-02T07:58:46Z</updated>

    <summary>リザルト  ■ Vintage クラス： Open  フォトギャラリー  ■ Heat 1 ・ Heat2  ヒート１、ホールホットを決めたのは＃２１ ８０年４月６日ついに花を咲かせた唐沢栄三郎。（長いっす！）。&apos;79CR250は驚速のスピードでリー...</summary>
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        <name>yanagi 代表</name>
        
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        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>リザルト </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_viop.htm">Vintage クラス： Open </a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>フォトギャラリー </strong></font></p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_04_Vintage_h1">Heat 1 </a>・ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_13_Vintage_h2">Heat2 </a></strong></font></p></blockquote>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート１、ホールホットを決めたのは＃２１ ８０年４月６日ついに花を咲かせた唐沢栄三郎。（長いっす！）。'79CR250は驚速のスピードでリードを広げていく。２番手には＃９丸山靖が続き、そして３番手に＃４０ヒラッコ、４番手に＃４１原口衛というオーダーでレースは展開する。＃６０SHUBOWは２コーナーで転倒を喫しポジションダウン。＃７矢吹と＃７５０直線大王は早くもスタックしたのか、戻ってこない。そして、ヒラッコをパスした原口は、テーブルトップで丸山をオーバーテイク。丸山はバランスを崩すが何とか持ちこたえると、原口を抜き返して２番手に復帰する！壮絶なバトルは２周目以降も繰り広げられる。 トップの８０年唐沢は６秒にリードを広げて逃げ始めるが、２番手争いは、丸山を原口がロックオン！そして４番手でヒラッコ、５番手に＃５３すしたろうが続く。 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8149.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8149.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8149-thumb-300x225-409.jpg" width="300" height="225" /></a></span>一方、スタートで出遅れた＃５１２ガストン村田が凄まじい追い上げを開始。３コーナーで一気に３台まとめてパスすると、一気に６番手に浮上した。そしてレースは３周目に突入し、原口が２番手に浮上。そしてトップの８０年唐沢に迫る！背後には丸山とヒラッコも続き、４台のトップ争いが展開される。これは面白くなってきたぞ。サイドbyサイドのバトルが続いたが、最終コーナーでなんと８０年唐沢が転倒を喫す！これにより原口がトップに浮上して４周目に突入する。８０年唐沢は４番手でレースに復帰したが、なんと２コーナーでコースアウトしてしまう。一方、２番手争いを繰り広げていた丸山とヒラッコは、フープスでヒラッコがオーバーテイクを決めて２番手に浮上！トップ原口を追撃するかと思われたが、なんと５周目ヒラッコのマシンにトラブル発生。このままリタイヤとなってしまう。レースは結局、原口が３０秒もの大量リードを築いて圧勝。丸山が２位に入る。そして転倒から復帰した８０年唐沢が３位に入る結果となった。</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong></strong></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>&nbsp;ヒート２、ホールショットは＃２１の８０年唐沢が決める。が、２コーナーでオーバーテイクした＃９丸山がトップを奪う。しかし８０年唐沢もフープスで前に出てトップを奪い返す。壮絶なバトルの後方では３番手に＃４１原口、４番手に＃５１２ガストン村田が続く。後方では＃４０ヒラッコが追い上げ、ガストンをパスし４番手に浮上した。レースは２周目に入り、トップの８０年唐沢はプラグがかぶったか？エンストにより大きくポジションを落とすと、難なく丸山がトップに浮上。だが、その背後には原口とヒラッコが続く。三つ巴のバトルは３周目、ここで勝負に出た原口が丸山をオーバーテイク！ついにトップに浮上する。そして２番手にヒラッコも浮上し、丸山は一気に３番手までポジションダウン。しかし諦めてはいないようだ。そして後方では＃７１神田ｖｓガストンの４番手争いもはじまった。レースは４周目に入り、熾烈なトップ争いは徐々に原口がリードを広げ始める。だがヒラッコは最終ラップで再びテールtoノーズに持ち込む！最後まで緊迫したレースが続いたが、トップの原口はミスすることなくフィニッシュ。ガッツポーズでヒート２を制し、見事にピンピンの総合優勝を手にする。「うれしいです！これでA級初優勝ですよ！」とあふれる笑顔で喜びを語った。 </strong></font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>第３回JapanVET レポート （MiniMoto 30 40 50 60）</title>
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    <published>2009-07-02T05:14:58Z</published>
    <updated>2009-07-02T08:01:22Z</updated>

    <summary><![CDATA[リザルト  ■ MiniMoto クラス： Over30, Over40, Over50, Over60  フォトギャラリー ■ Heat 1 ・ Heat2 &nbsp; ヒート１、ホールショットはオーバー６０の＃５８花房謹が決めた。しかし、それを...]]></summary>
    <author>
        <name>yanagi 代表</name>
        
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        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>リザルト </strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>■ MiniMoto クラス： <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_MM30.htm">Over30</a>, <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_MM40.htm">Over40</a>, <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_MM50.htm">Over50</a>, <a target="_blank" href="http://unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/result/JV0901_MM60.htm">Over60 </a></strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>フォトギャラリー ■ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_03_Mini_h1">Heat 1</a> ・ <a target="_blank" href="http://picasaweb.google.co.jp/ULC.Photos/090530VET_12_Mini_h2">Heat2</a></strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>&nbsp;</strong></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ヒート１、ホールショットはオーバー６０の＃５８花房謹が決めた。しかし、それを３コーナーでパスしたオーバー３０の＃６６山下がトップに浮上する。そして２番手にはオーバー４０の＃７０柳澤誠が浮上したのだが、花房はフープスで再び並びかける。すると、５コーナーで柳澤がスリップダウン。これで花房が２番手に復活した。そして３番手には＃４７３ひらポンが浮上したのだ 
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a target="_blank" href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/DSCF8251.JPG"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="DSCF8251.JPG" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/07/DSCF8251-thumb-300x225-411.jpg" width="300" height="225" /></a></span>が、なんと最終コーナー手前で転倒！ これにより３番手には＃０赤松勝が浮上。激しい順位変動でオープニングラップから目まぐるしく入れ替わる上位陣。だが、トップ山下だけは安定したペースで逃げ始める。二週続けてマディコンディションでのレースとなったが、山下にとっては好都合。２周目には早くも１２秒にリードを広げる。一方、２番手花房の背後には赤松が接近。オーバー６０の激しいバトルは３周目の１コーナー、ついにここで赤松がパスして２番手に浮上！だが、その背後には後方から追い上げてきた＃１４Kenも接近しているぞ！三つ巴の２番手争いは、コース奥からKenを先頭にして戻ってくる。そして３番手に花房が続き、＃１１４石井明が４番手。そして＃７１帆苅武生が５番手に浮上する。激しい追い上げを見せていた赤松だが、転倒したのか一気に６番手までポジションダウンした。レースはこのまま最終ラップに突入。雨では無敵のスピードを見せつける山下が、後続を１分以上も引き離して独走でチェッカー！オーバー３０を制した。そして２位には序盤の出遅れを挽回したKenが入る。一方、３位にはなんとオーバー６０の花房が入りクラス優勝を決める。そして、４位にはオーバー４０の帆苅、５位の石井がオーバー５０のクラス優勝となった。 ヒート２、コンディション悪化によりショートカットコースとなり、レースも７分＋１周となる。ホールショットは＃６６山下が決めた。2番手には＃４７３ひらポンが続く。そして＃５８花房は1コーナーで転倒を喫しポジションダウン。3番手には＃７０柳澤、そして4番手に＃１４Kenが浮上する。レースは2周目に入り、早くもトップ山下は10秒リードを築き逃げ始める。一方、ひらポンｖｓ柳澤ｖｓKenの三つ巴の2番手争いは激しさを増していく。3コーナーで仕掛けたKenは柳澤をパスすると、一気にひらポンもパスして2番手に浮上！柳澤もひらポンを抜いて3番手にポジションを戻し、そしてひらポンは4番手にポジションダウンした。後方では＃７１帆苅が5番手、＃６５斉藤城太郎が6番手で続き、その後ろは花房と＃０赤松が７番手争いを展開する。そしてレースは3周目に突入し、マディで速さを爆発させるトップ山下はリードを20秒に拡大。単純計算だが、1周10秒ずつ逃げていることになる。そして2番手のKenも単独走行となり、14秒差でひらポンが3番手に続く。柳澤はミスしたか4番手にポジションを落としている。5番に帆苅、そして6番手には赤松が浮上。だが花房も7番手で食らい付く。そしてレースは４周目に入りトップ山下は30秒にリードを広げる。2番手のKenは追撃をあきらめたか、これで上位2台のポジションは確定的に。一方、3番手ひらポンの背後には再び柳澤が接近する。2コーナーで仕掛けた柳澤は、ここでオーバーテイク。しかし、ラストラップの５周目にはひらポンが再び前に出る！が、3コーナーでインラインを選んだひらポンは泥に捕まり失速してしまう。壮絶な3位争いのバトルは柳澤が抜け出すこととなった。レースは結局、トップ山下がトラクション走法で45秒にリードを拡大し、独走でチェッカー。見事にピンピンの総合優勝を決めた。2位にKenが入り、3位柳澤がオーバー４０優勝。だが、総合は１／３で帆苅がクラス優勝となる。「３回連続で出場して、ようやく勝てました」と嬉しそうでしたね。そして、4位争いがオーバー６０のトップ争いに。一旦は花房が前に出たが、最終ラップでスパートした赤松が抜き返してヒート２優勝。だが、総合は１／２で花房がクラス優勝。「マディは大変です。晴れてくれた方が良かった」と語った。 </strong></font></p>]]>
        
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    <title>KENTAS前夜祭 ヒート０　エントリーも受付中！　　</title>
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    <published>2009-05-21T16:09:26Z</published>
    <updated>2009-05-21T16:39:11Z</updated>

    <summary>昨年の前夜祭に参加いただいた方の中には、この前夜祭で全てのパワーを使い果たしてしまった人もいらっしゃいました。そのくらい美味しいステーキなんです！ヒート０でパワーを貯めて、翌日の2ヒートでスロットル全開で行きましょう！！ エントリー用紙はこちらから！...</summary>
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        <name>yanagi 代表</name>
        
    </author>
    
        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/img/kentas.jpg"><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="116" alt="" src="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/assets_c/2009/05/kentas-thumb-100x116-370.jpg" width="100" /></a>昨年の前夜祭に参加いただいた方の中には、この前夜祭で全てのパワーを使い果たしてしまった人もいらっしゃいました。そのくらい美味しいステーキなんです！ヒート０でパワーを貯めて、翌日の2ヒートでスロットル全開で行きましょう！！</p>
<p>エントリー用紙は<a href="http://www.unlimitedco.jp/unlimitedjp_com/2009kentasFAX_form.pdf">こちら</a>から！！ 0493-52-7211 にFAX送信お待ちしてます。</p>]]>
        
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    <title>参加案内状は今週末発送させていただきます。</title>
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    <published>2009-05-08T05:38:50Z</published>
    <updated>2009-05-08T05:45:18Z</updated>

    <summary>大変おそくなって申し訳ございません。 最終の大会案内チラシを今週末ヤマトのメール便で発送させていただきます。 インターネットでこのサイトをご覧になられないお友達にお伝えください。 尚、このサイトからでも、エントリー用紙はダウンロード可能です。（こちら...</summary>
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        <name>yanagi 代表</name>
        
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        <![CDATA[<p>大変おそくなって申し訳ございません。</p>
<p>最終の大会案内チラシを今週末ヤマトのメール便で発送させていただきます。</p>
<p>インターネットでこのサイトをご覧になられないお友達にお伝えください。</p>
<p>尚、このサイトからでも、エントリー用紙はダウンロード可能です。（<a href="http://www.unlimitedco.jp/japanvet2009/docs/JapanVET2009_090420_entry.pdf">こちらを</a>クリック）</p>
<p>皆様のエントリー心よりお待ち申し上げております！！</p>]]>
        
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    <title>第3回 JapanVET のイベント概要</title>
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    <published>2009-04-14T12:03:05Z</published>
    <updated>2009-05-08T05:22:33Z</updated>

    <summary>参加型レースイベント  30オーバーであればライセンス不問でレース参加ができます。 各クラスは、年齢別、技量別で区分けされます。 ウィンテージクラスはOPENクラスです。 今年はすべてのお申し込みを受け付けます。ん！！ ＪａｐａｎＶＥＴ クラス マス...</summary>
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        <name>yanagi 代表</name>
        
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        <category term="参加者の皆様へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>参加型レースイベント</strong> </font></p>
<ul>
<li>30オーバーであればライセンス不問でレース参加ができます。</li>
<li>各クラスは、年齢別、技量別で区分けされます。</li>
<li>ウィンテージクラスはOPENクラスです。 <strong><u>今年はすべてのお申し込みを受け付けます。ん！！</u></strong></li></ul>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>ＪａｐａｎＶＥＴ クラス</strong></font></p>
<ul>
<li>マスターズ・オフ・モトクロスの再現を願い、往年のMXレジェンドをご招待します。</li>
<li>毎年、MXレジェンドライダーによる熱いバトルは大変見応えがあります！！</li></ul>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">レジェンドトークショー</font></strong></p>
<ul>
<li>大会毎にクローズアップするレジェンドライダーを中心に、現役当時を振り返ったトークショー、サイン会の開催を行います。</li></ul>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>モトクロス ミュージアム</strong></font></p>
<ul>
<li>毎年、各レジェンドライダーをフィーチャーし、当時を振り返る事のできる物品展示を行います。現役当時の貴重なレアアイテムが見れます。</li></ul>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">出展エリア</font></strong></p>
<ul>
<li>出展ブースにて、ブランド商品のディスプレイ、即売も行っています。</li>
<li>JapanVET 大会記念 Tシャツも販売予定です！！</li></ul>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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