「とにかく初めてのことなので、どういう反応があるか分からないけど、やるしかない。モトハウスを知らない人がまだまだたくさんいる。だから一つ一つ説明して、うちが何をやっているのか少しでも分かってもらえればと思っている。細かいパーツにまで手が入っている。もう、面倒くさいのは仕方ないですね(笑)」![]()
ブレーキキャリバーのブリーダーは、ノーマルと比べて2g軽量化。たった2g、されど2g。これの積み重ねこそモトハウスのモトハウスたる所以なのだ。スペシャルなYZ250Fはノーマル比で6kgもの軽量化を実現!
タイヤマハがファクトリーマシンとして採用したこのフルスペックバージョンは、総額250万円で手に入れることができるという。
YZ450Fを試乗した人の感想は「とにかく凄い。軽くて最高の450だった」と興奮した様子で話してました
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MHメカの斉藤さんのコメント
「今日はヤマハのメーカー試乗車がなかったので、余計にうちの試乗車が目立っていたみたいで、反応も良かったです。これでモトハウスがどんなことをやっているショップなのか伝わるといいですね」
全てのパーツに徹底的にモディファイを試みるモトハウス。シート裏にも穴開き加工をほどこして驚きの軽さを実現。ブレーキディスクはインナーをアルミ化して100g以上の軽量化。ハブは軽量化だけではなく硬質アルマイトをかけて強度アップも実現している。これはスポークが緩みにくくなると好評だ。ノーマルハブ持ち込みで5万円~
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ヤマハ色が強いショップだが、近頃はエースライダーがホンダに乗っているためCRFのパーツも数多く開発しているという。
私のバイクはKX450Fなんですが、山下社長のお話を伺っているうちに気が付いたらアクスルナット買っちゃってましたー!(笑)。(リポーター: sakumax)![]()
































